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2015年07月08日

初打ち 羽根らんま1/2 女Ver. その1


今回は羽根物 らんま 初打ち感想

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羽根らんま1/2 女Ver
賞球 3&10
実質2R(35%) 6R(25%) 15R(40%)



<ボーナス中の止め打ち手順>
開いたら2発繰り返し
寄りが良ければ 単発打ちもあり
<ラウンド振り分け>
デジタルではなく、トキオデラックスのように
玉の動きで決まるタイプ

asas.jpg
V入賞後、赤矢印の向きに玉が動く 
左の丸くて青役物の磁石に拾われると2R回避
さらに右の緑役物に拾われると6R回避で15R


2R 50% 6R15R 25%ずつくらいに見える
回転体が一瞬止まるから 拾う確率が高いと
理解して打ち始める

当選後 玉の行方を見ていると
通常時回転体が一瞬止まっていたのに
V入賞後は止まらない三共仕様
なぜこんなことをしたのかは理解に苦しむけど
・たった6R+わずかの玉で
 下皿レバーを引かないといけない容量の筒体
・さらに穴が小さ過ぎて、落ちないことが多い
・ハンドルが硬過ぎ
以前から、三共はホールにしか目が向いていない
気が利かないメーカーだと
認識していたから、諦めの境地




ラウンド振り分けが正確なら 2R回避が65% 
6R回避が61.54%前後になる
追記
2個3個入賞もあるのでさらに
数%高くないと40%にならない

15Rが40%弱もあるとは思えないので
閉店時 全台のデータをまとめてみた

16R(実質15R)は97回/275回(35.27%
まだまだサンプル不足&−4・7%程度なので
データ蓄積するしかない

長くなったのでここまで
羽根らんま1/2 その2
に つづく

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タグ:羽根物 考察
posted by エル at 07:08 | Comment(0) | 羽根物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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