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2015年07月29日

ファインプレーSPにて R継続しにくい台 〜個体差〜 


ブログでよく個体差(クセ・デキ)と表現しますが
メーカーは役物など全て同じ幅で製造
当然全く同じものは作れないので 差が生じる

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トキオデラックスは個体差が沢山ある
機種なのでこれを例にします

toki.jpg
Vの幅の差による当選率の差

2.jpg
急角度⇒玉の速度が速い⇒通過率アップ
ミニタワーの足の部分の個体差

3333333.jpg
中段ステージ・上段ステージの幅による
ラウンド期待値の差

個体差は海系のステージが有名ですね
少し前の機種ですが、火曜サスペンスは
ステージからの入賞率にかなり差があった
癖がいい台だと釘というよりは
ステージで高回転させている感じでした



<某日 ファインプレーSP 実践にて>
自力継続型 開放初期に玉が拾われた場合
フルカウント入れずに待機していれば
HR磁石が玉を真ん中に固定してくれて
ほぼラウンド継続する仕様
ファインプレーSP その1


今まで10数台打った経験があり、台移動による
クセ変化も合わすと15台は超えていると思う
とある台を打った時に 
役物上部で玉がゆらゆら揺れ続け
固定され難くラウンド継続が殆どしなかった
今まで打った台は開放初期に玉が拾われれば
ほぼ継続だったのでかなり驚いた
これが初打ちの台だったら勘違いしていただろう

羽根物はカウントしていると個体差が見えてきます
デジパチ以上に個体差が重要なので
トキオだったらSP通過率・SP入賞率
下ルートからの入賞率などを台毎にまとめて
携帯にメモ 次回以降に役立てるといいと思います


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posted by エル at 19:11 | Comment(0) | 羽根物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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