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2015年12月04日

エルレボ的 甘デジ 4大懸念


個人的に今年は 羽根物メインで
甘デジの稼働時間がかなり減りました
今回は甘デジに関して気になる事柄を書きます
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最初にはっきり言いたいのは 甘デジはまだまだ勝てる
勝てるけど以前よりは弱くなってきたなという印象
またパチプロの甘デジ稼動機種も
古い機種が多いのではないかと思います



エルレボの 甘デジ 4大不安ニュース
A.ニューギン(エキサイト含む)スペック
B.只野仁のアタッカー
C.封印式 (エコパチ)
D.電チュー返し1個 2個 の機種増加


A 最近ニューギン系で技術介入度が低い
機種がリリースされました
パチ・スロともに演出を酷評されることが多い
ニューギン&傘下のエキサイト しかし
・本体価格が安い(ホールの負担軽減)
・技術介入度が高いスペック
パクリでもつまらなくても
支持するパチプロは多いと思います

きまぐれならいいけど ニューギンにはこれからも
技術介入度が高い機種をリリースしてもらって
SANYOのようにはならないで欲しいところです



B 特命係長只野仁 オーバー入賞できない仕組み
アタッカー手前に橋があって 
フルカウントで橋が崩れるような仕組み
初めて見た時に 広がらないで欲しいと思いました



C これについては詳しくないエルレボよりも
エコパチ.COM
ここを見ていただけたらと思います


D 数年前は京楽打っとけばいいみたいな甘い状況
( 銭形 プロポーズ 999 巨人 水戸黄門 )
2年前でもまだまだ技術介入度が高い機種がリリース
(サムライチャンプルー 信長 火サス )
最近は009 化物語 ペルソナ などもありますが
電チュー返し1コ2コが増えてきました

規制がどうこう騒ぐことがありますが
個人的には 電チュー返し1個2個増加が
最も悪い出来事でした


前回も書きましたが マックスだけ 羽根物だけ
というスタイルよりも オールジャンル稼動
さらにはスロットも期待値稼動できる方が理想的


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posted by エル at 23:11 | Comment(0) | 業界ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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